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海外での釣りから帰られて今だ夢心地の方は、
是非その新鮮パラダイス画像が網膜に張り付いている内に、皆さんにご披露ください。
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*下記内容に画像を添えてお送り頂ければ、この場で紹介させて頂きます。それでは、皆様のご報告をお待ち致しております。
ご送付頂いたお写真、内容は、弊社のチラシ、雑誌などの広告でも使用させて頂く事があります。 |
釣り人 : お住まい / お名前
釣り場 : 国 / 地域
期間 : 年 月 日〜 月 日
釣果 : 魚種 / 筆頭サイズ / 数 等
フライ : 名前 / サイズ / 色 等
コメント : (そのまま掲載させて頂きます。) |
  
  
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| 釣り人 |
東京都の内藤さん (札幌のフライショップドリーバーデングループ) |
| 場所 |
アルゼンチン パタゴニア / フェゴ島 リオグランデ |
| 期間 |
2010年2月19日〜28日 |
| 釣果 |
シートラウト / 筆頭サイズ 91cm / 最終日にこの91cmと90cm、他20cm〜62cm含め21匹 |
| フライ |
月刊誌FlyFisherの2009年1月号のDVDで紹介があった安田龍司氏の「アユストリーマー スードゥヘアーバージョン」を参考にこのウイングのグリーンを多目のチャートリュースに変えて巻いた物 / TMC777SP#4 |
| コメント |
飛行機の長時間にはまいりましたが、お陰さまで楽しい旅行が出来、また現地スタッフの方達の丁寧な対応に感謝しております。宜しくお伝え下さい。
実は初日に62cm上げた以降は小物ばかりでめげていましたが、やっと最後の日、午前に91cmのメス、午後9時ぎりぎりには90cmのオスが釣れ今回の思いを達成できました。私のデジカメで撮ってもらった写真は午後のオスだけで手ブレがひどいですが送らせて頂きます。下山さんのドリーバーデンのブログ@、Aにも2匹とも載っています。有難うございました。 |
| 写真 |
 
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| 釣り人 |
山口県の河内山さん (札幌のフライショップドリーバーデングループ) |
| 場所 |
アルゼンチン パタゴニア / フェゴ島 リオグランデ |
| 期間 |
2010年2月19日〜28日 |
| 釣果 |
シートラウト / 筆頭サイズ 80cm / 5匹 |
| フライ |
シンセティックストリーマー / サイズ#6 / 色チャートリュース 等 |
| コメント |
ワインもお肉も・・アルゼンチンは美味しい! |
| 写真 |
 
 
 
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| 釣り人 |
東京都の下田さん (札幌のフライショップドリーバーデングループ) |
| 場所 |
アルゼンチン パタゴニア / フェゴ島 リオグランデ |
| 期間 |
2010年2月19日〜28日 |
| 釣果 |
シートラウト 筆頭サイズ 80cm 他 |
| フライ |
(コメント欄参照) |
| コメント |
私の写真のシーラントラウトは80センチですが同行の内藤氏は90センチを釣り上げております。数は30センチ程度のチビブラウンまで含めると40匹近く釣りましたが残念ながら大きいのは写真のもの以外に70センチ弱が3匹、他は45センチ前後でした。でも日本で考えると素晴らしいとは思います。でも希望は90センチオーバー、出来ればメーターオーバーが狙いでしたので結果的には“残念でした”です。フライはストリーマー、ビーズヘッドニンフ、ウーリーバッカー等でしたが一番のヒットパターンはフックサイズ#6のストリーマーで色はチャトリュースでした。写真のシートラウトもそれで釣りました。
“シートラウトの強烈な引き、口から心臓が飛び出るような興奮を味わいたければパタゴニアへ・・・” |
| 写真 |
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| 釣り人 |
京都府の五十嵐さん |
| 場所 |
ニュージーランド北島 / ムルパラ |
| 期間 |
2010年2月4日〜10日 |
| 釣果 |
レインボートラウト、ブラウントラウト |
| フライ |
各種ドライ(シケーダ、カディス)、各種ウェット |
| コメント |
恒例のニュージーランド・ムルパラ釣行に今年も行ってきました。今回は大雨の増水が平水に戻る過程を釣りました。まだ水量が少し多いようで、ドライに反応する魚は多くはありませんでしたが、木の下からセミフライに勢いよく出るトラウト達とのファイトを心行くまで楽しめました。また、中流部でのウェットには、びっくりするほど多くの魚達が反応してくれました。 |
| 写真 |
 
 
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| 釣り人 |
神奈川県の高木さん |
| 場所 |
ニュージーランド南島 / ウエストコースト |
| 期間 |
2010年2月7日〜13日 |
| 釣果 |
ブラウントラウト / 筆頭サイズ65cm 7ポンド/ 他6匹 |
| フライ |
ライツロイヤル12番、ブラックハンピーパラシュート12番、タングステンフェザントテール14番・16番 |
| コメント |
ぬるま湯のような高水温・渇水のため魚のやる気はゼロ。スーパースプーキーなブラウンや、フライを投げてもピクリともしないブラウンにもてあそばれ続け心が折れかけました。後半にまとまった雨が降って状況が一変し、魚の活性が上がりスプリングクリークで楽しい釣りができました。ブラウンのサイトフィッシングはやっぱり最高に楽しいです。 |
| 写真 |
 
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| 釣り人 |
ノースキャロライナ滞在中の梶谷さん |
| 場所 |
バハマ / アンドロス島 |
| 期間 |
2010年1月31日〜2月4日 |
| 釣果 |
ボーンフィッシュ、スナッパー、バラクーダ |
| フライ |
ガッチャ |
| コメント |
1日目
ウェーディングで初のボーンは5lb、その後ボートでの釣りで5匹ほど。
2日目
終日ボートからの釣り、ボーンが8匹ほど、根周りからスナッパーを6匹、トローリングでクーダを1匹。 ボーンは5lbアップが釣れました。トロフィーサイズには到底届きませんが、サイズの割に強いランはトラウトでは決して味わえないものですね。クーダのポイントへ行く途中に根回りでスナッパーを釣る様に指示されたので、てっきりこれをクーダに使うのか? と思いましたが、これは陸に上がってから分かったのですが、ホテルスタッフのまかないに成りました。おいおい・・・。
バラクーダは水面を何度も割って出るのが印象的でした。ボート横につけたのですが、ガイドがギャフを打ち損ねてラインブレークし、フライを持って海に帰っていきました。実際にはワイヤーとフライをスナップでつないでいたのですが、暴れた際にスナップが開いてしまったようです。やはり直結がいいようです。その後、2度とクーダはヒットしませんでした。
サイトフィッシングでもクーダを狙いましたが、専用のでかいフライはなかなか距離を出すことが出来ず苦労しましたが、一度だけクーダがフライめがけて突進する早さには驚きました。
3日目
ポーン1匹
この日は寒冷前線の影響が出始め、海がシケてきてとてもまともにキャストできませんでした。それでもガイドは各ポイントを巡ってくれて、その時にマングローブの中で7lbクラスのボーンが悠々と泳いでいるのが見えました。普通のボーンはボートが近づくとあっという間に散ってしまうのですが、このボーンはマングローブの中を狙えないのを知っていてかまったく我々を無視していました。
レモンシャークも至る所におり6フィートクラスが回遊しており迫力でした。2日目にボーンをかけた後、レモンシャークがそのボーンを狙って追い掛け回し、最後に水面を割って飛びつくという光景も目にしました。これは上手くビデオに撮れ何度も楽しく見ました。
シャークといえば、先にロッジに入っていたアメリカ人のグループがロッジから海へボーンの切り身をつけてブッコミをしており、それに4フィートほどのレモンシャークが釣れました。
初めてのボーン釣り、3日間とも同じガイドに頼みコミュニケーションを図りました。「コミュニケーションの慣れ」は非常に重要で、そしてガイドに自分のレベルを把握してもらうことで投げやすい向きにボートを向けてもらうなど、やはり積極的なコミュニケーションがキーでした。とにかく私にはボーンがなかなか見えないので、指示されたポイントに投げるのですが、ボーンの目の前に落ちなければガイドに指示してもらい目の前に持ってきて、そして指示通り止める・・・など。初日に苦労したのは、かけてもすぐにバレてしまうことでした。癖で魚があたるとロッドをあおってしまう・・・・・これではまったく針掛かりせず、何度もガイドにロッドティップを下げたままロングストリップでかけるんだと教わりました。ガイドに合わせのタイミングで「ロングストリップ」と指示してもらうように頼んでからは、私から魚が見えなくてもガイドの指示通りに力いっぱいラインを引くと上手くボーンが乗るようになりました。
あとは、ボート上でのライン裁きは慣れるのに時間がかかりました。突然のキャスト指示、距離の指示・・・短時間でやるには非常に焦ってしまい、それに風が吹くことでラインは体にまとわりつき、その間にボーンが通りすぎていくといった繰り返し。これは次回の課題です。上手い人はどうやってラインをコントロールするのか?風に負けない強いループを安定して出す技術も重要ですね。
フライは初日にガイドにボックスを見せ、選んでもらった白茶ピンクのガッチャ1本で3日間やりました。100本以上は巻いたであろう他の色々なバリエーションのフライは一切出番がありませんでした。やはり定番のガッチャが一番の武器のようですね。
ロッジの食事は毎日食べきれない量が出され、しかもかなりおいしかったです。鯛、ロブスターなど毎日メニューが変わりよかったです。部屋にはテレビ、電話、インターネットはない為、PCに保存していたテレビ動画などで時間をつぶしました。携帯電話もナッソーでは使えましたが、アンドロスに来るともう駄目でした。
他の釣り客と入れ替わりになった事もあり、1、2日目はロッジに私一人という贅沢(?)な時間を過ごしました。シャワーなどは、近代生活に慣れているとどうしても水量の乏しさは否めず、覚悟が必要でした。ほんとちょろちょろという感じ。
最終日に新客が来ました。年配の人たちでもうこのロッジに6、7回来ており、今回も10日間滞在するとか。アメリカの年金ってそんなにもらえるのかと思いました。あいにくの寒冷前線で釣りはこの日を境にスローになるようで残念がっていました。私は短い3日間で天候に恵まれ、釣果もあり最高だったのではと感じています。
乱筆しかも長くなりましたが、思い出は書ききれません。
今回の旅に際し、夷谷様、青木様からは初めての私に詳しくアドバイスを頂き感謝しております。
今回の旅でソルトフライにはまりそうです。また新しいタックルが欲しくなりました(笑) |
| 写真 |
 
 
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| 釣り人 |
東京都の吉野さん |
| 場所 |
ニュージーランド / マタウラ川・支流・湖 |
| 期間 |
2009年12月22日〜12月31日 |
| 釣果 |
ブラウントラウト / 筆頭サイズ53センチ/ 数10
レインボートラウト / 筆頭サイズ60センチ / 数1 |
| フライ |
ビーズヘッドニンフ#14、16(こげ茶)、スペントスピナー#18(赤ボディ)、ウーリーマラブー |
| コメント |
マタウラ川は、東風がつよく、暑い日が続きかなり厳しい状況でした。風を避けることのできるポイントを見つけて入ることができれば、イブニングはいい釣りができたようですが、日中はかなりシビアでした。ガイドのデイビッドは東風が吹くとよくない、といっていましたが、夕方冷え込んで、ハッチが始まるとつぎつぎにライズし、状況が好転した日もありました。川で会う釣り人もみんな「よくない」、「暑いからだろう」と口々に言っていましたが、いずれにせよ、天候しだいということです。そんなときは支流に行くというのもひとつの方法です。湖は、マウスが大量に発生しているらしく、釣った魚の腹にもマウスがいっぱいはいっていました。いまNZではマウスで巨大魚を釣る釣りがはやっているようです。われわれはマラブーで釣りましたが。今回は、全般に数こそ少なかったものの、それぞれの魚ごとに納得した釣りができ、今後の課題もできたたことが収穫で、楽しい10日間でした。帰りのオークランドでのシーフードが旨かった! |
| 写真 |
 
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| 釣り人 |
千葉県の堀木さん |
| 場所 |
ニュージーランド / マタウラ本流 |
| 期間 |
2009年12月22日〜12月31日 |
| 釣果 |
ブラウントラウト / 筆頭サイズ50cm / 4匹 |
| フライ |
ビーズヘッドニンフ / サイズ16番 / ブラウン |
| コメント |
この時期としては、異常な暑さ25℃?のタフコンディションの中、やっと仕留めた待望の一匹(写真)。ニュージーに来て良かったと、思わず笑顔がこぼれました。 |
| 写真 |
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| 釣り人 |
北海道のショップ、Wild Lifeの千葉貴彦さんグループ |
| 場所 |
ニュージーランド南島 / トワイゼル |
| 期間 |
2009年12月7日〜12月18日 |
| 釣果 |
ブラウントラウト / 筆頭サイズ?70オーバー / 数2人で65オーバー7匹 |
| フライ |
ヘアーズイヤーニンフ#12 |
| コメント |
今回の旅は悪天候になやまされました。初日から雨雨雨…天候が回復すると強風、川は増水に濁り…お陰様で他のアングラーに会うこともなく、釣り場を独占!!とは言うものの状況は厳しく、濁りの中でも何とか見つけ出せる事一日数匹…その数少ないチャンスを何とか手にする事が出来た時は、それはもう何とも言えません。同行のD氏が釣りあげたモンスターブラウン。ファイトも凄かったけど、その魚体はパーフェクト。やはりNZの川は素晴らしい!! |
| 写真 |
 
 
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| 釣り人 |
香川県の森本さんご夫妻 |
| 場所 |
ニュージーランド南島 / クライストチャーチ郊外 |
| 期間 |
2009年12月26日〜2010年1月5日 |
| 釣果 |
ブラウントラウト / 74cm・14ポンドを筆頭に、60〜66cm(6〜11ポンド)を6匹、43〜52cmを7匹
レインボートラウト / 50cm強のサイズを4匹 |
| フライ |
ニンフ / #12トリプル・タングステンビーズ・ニンフ(ブラウン)、#12ケースド・カディス(グレイ)、#14メイフライ・ニンフ(ブラウン)、#16タングステンビードヘッド・カディス(タン)
ドライ / #10〜12化学繊維カディス・パターン(タン、キャメル)、#12〜14メイフライ・パターン(ブラウン)、#14アダムス |
| コメント |
今シーズンは大型のブラウントラウトが釣れる確率が高いというガイドの勧めもあり、大物狙いを中心とした釣りを展開しました。数はあまり出ませんでしたが、1日だけ出かけた山岳渓流のレインボウトラウトも含めて、確かに前回よりも体高のあるコンディションの良いトラウトが多かったように思います。
私も自己記録更新のブラウントラウト(66cm・11ポンド)をニンフでキャッチすることができましたが、十分に喜びに浸る間もなく、その2時間半後に、妻は74cm・14ポンドというモンスターをドライフライで釣ってしまいました。いずれも鼻先が曲がった精悍な顔立ちと、大きく盛り上がった背の厚みが印象的で、圧倒的な存在感を漂わせていました。
7ポンドクラスまでは障害物の少ない比較的開けたプールの流心脇へも出てきていましたが、10ポンドを超えるブラウントラウトは水面に顔を出した岩や底石などが複雑に入り組んだ場所でフィーディングしていることが多く、アプローチはもちろん、フッキングした後、流れの緩やかな瀬へ誘導するのにもかなり苦労させられます。今回の釣行は、そういった技術的な面も含めて、本当に思い出深いものとなりました。 |
| 写真 |
 
 
 
 
 
 
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| 釣り人 |
長野県のフライショップ、マウンテンロックリバー橋詰さんグループ |
| 場所 |
沖縄県 / 久米島 |
| 期間 |
2009年11月6日〜8日 |
| 釣果 |
オニヒラアジ(ガーラ) 筆頭サイズ45cm 2匹、イケカツオ(アジ) 43cm 1匹、フエフキダイ 35cm 1匹、ダツ55cm、メッキ多数、その他多数 |
| フライ |
グラスミノー、クレージーチャーリー、えびちゃん / #8〜#1/0 / ブルー、ピンク、レッド、イエロー、グリーン各色 |
| コメント |
二度目の久米島釣行、昨年は思うように行かなかったが今年は魚の見つけ方が分かってきた。フラットの釣りはサイトフィシングが効果的で波打ち際の締まった砂浜を歩きながら魚を探す。回遊は早く、見つけてから準備では間に合わず忽ち行ってしまう。魚との追いかけっこをしながらキャスト&リトリーブを繰り返す。フックアップした魚はパワフルでびっくりするほどトルクがある。
青い空、白い砂、はるか先まで続く海、東洋一を誇るはての浜が貸切でフライフィシングが存分に楽しめる、なんて贅沢だろう、次回もこの砂浜でガーラを追いかけている事だろう。 |
| 写真 |
 
 
 
 
 
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| 釣り人 |
千葉県の荒田さんご夫妻 |
| 場所 |
オーストラリア / ウェイパ |
| 期間 |
2009年9月7日〜13日 |
| 釣果 |
バラムンディ2、パシフィックターポン1、クイーンフィッシュ2、他、ブルーム、ストライピー、コーラルトラウト、タスクフィッシュ、マゴチ、ナマズ等多数 |
| フライ |
クラウザー#6とデシーバ
カミサンはルアーで、ガイドに借りたロングAとハスルアーのでかいヤツ |
| コメント |
カミサンを口説き落として新婚旅行で行ってしまいました。ウェイパは想像以上の田舎で、着いた直後は二人の間に険悪な雰囲気が…しかし、好天に恵まれ、魚もいっぱい釣れて、とても思い出に残る旅になりました。 |
| 写真 |
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| 釣り人 |
石川県の吉野さん |
| 場所 |
アメリカ / ニューメキシコ州 サンワンリバー |
| 期間 |
2009年10月10日〜18日 |
| 釣果 |
レインボートラウト、ブラウントラウト |
| フライ |
24番〜28番のミッジパターン 28番がもっとも食いがよかったでしょうか |
| コメント |
今回は釣りどっぷりではなく、中日に片道4時間かけてモニュメントバレーへのドライブも入れ、ゆったりと楽しんできました。それでも5日間の釣りは疲れました。ゆったりといいつつ気合入ってしまうんでしょうね。相変わらず現地の方々がことごとく沈めて釣ってる中、ドライのみで、釣果は満足、天候にも恵まれいい釣りをさせてもらいました。ありがとうございました。 |
| 写真 |
 
 

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| 釣り人 |
北海道の美山さん |
| 場所 |
アメリカ / ラスベガス・レイクミード |
| 期間 |
2009年11月10日 |
| 釣果 |
ストライプドバス(ストライパー)/筆頭サイズ 60センチ/ 15匹 |
| フライ |
クラウザーミノー / 4.5センチ / ホワイト、チャートリュース |
| コメント |
天候にも恵まれ良い1日を過ごすことができ、8時間実釣で15匹のストライパーをヒットさせることができました。正直言いまして期待はしていなかったのですが。キャプテン(感じの良い人で色々なサポートもしてくれましたので大満足です)の的確な指示により念願の2桁ヒットを実現でき良かったです。淡水の湖で海のようにボートでナブラを追っかけてのフライフィッシングは異様な感じでしたがとても良い思い出になりました。
ストライパーのスペシャリストで腕利きガイド、手配して頂いたトラウトアンドキング様にお礼を申し上げます。ありがとうございました。 |
| 写真 |
 
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| 釣り人 |
埼玉県の岩内さん |
| 場所 |
ニュージーランド / クライストチャーチ郊外 |
| 期間 |
2009年11月8日〜15日 |
| 釣果 |
ブラウントラウト / 11ポンド / 5尾(65〜72cm)
レインボートラウト / サイズ60cm / 33尾 |
| フライ |
ケースドカディス サンワンワーム クイルボディパラシュート / サイズ12〜16 / 色 茶系
ニンフは化繊のマーカーの1mほど先にシンカーとしてタングステンのニンフ(#14)、さらに30cm先にニンフ(#16)を結ぶダブルニンフ。
ドライの出番はほとんどありませんでしたが、浅場の大物に比較的大きめ(#12)のパラシュートが好反応でした。 |
| コメント |
お友達の渡辺さん、柏井さんの昨年の釣果に刺激され、T&Kさんの手配で同じ時期に同エリアでガイドも同じ人を指名して釣行5日間のニュージーランド遠征に行ってきました。
釣法はマーカーニンフィング主体ながらも全てガイドが見つけた魚影をピンポイントで狙うサイトフィッシングで、アキュラシーキャストとフッキングしたあとの鱒の走りを制御してランディングポイントに追い込む技術と冷静さも要求されましたが、ガイドのフライセレクトと的確なアドバイスでのおかげで、たくさんの美しいレインボーと憧れのモンスターブラウンを釣ることが出来ました!
前半のレインボーの数釣りで調子に乗って走りすぎたためか後半は膝に関節痛を起こしてしまい、最終日は平地を歩くのがやっとの状態で川に立ちこみ、最後の最後で目標だった10ポンドを上回るブラウントラウトをかけて必死の思いでランディングできた瞬間には感動のあまりマジ泣きしてしまいました。
今回の旅は技術的なことだけでなく体力作りや装備の見直しなど色々な課題を見つけることができたという意味でもとても有意義なものになりました。
また、初めて実際に目にしたディディーモの惨状にも愕然とさせられました。これを日本に持ち込まないことはもちろん、NZ国内でもこれ以上被害を拡大させないよう釣具の洗浄は怠らないようにしたいものです。 |
| 写真 |

 
 
 
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| 釣り人 |
東京都のT.Kさん |
| 場所 |
メキシコ / カボサンルーカス |
| 期間 |
2009年10月24日〜25日 |
| 釣果 |
シイラ / 最大40lbs / 一生分 |
| フライ |
デシーバー、クラウザー、バックテールミノー、エンリコミノー、マーリン用ポッパー 各色 2/0以上 |
| コメント |
例年この時期に開催される会議出張に合わせて釣行をしていますが(去年はカンクンだったのでペスカマヤへ行きました)、今回はロサンゼルスということでそのまま帰ってこようかと思ったのですが、Trout
And Kingさんにご相談したところマーリンが狙えるこの場所をご紹介いただき、少々強行軍にはなりますが行くことにしました。
ロケーション的にはリゾートまっただ中のホテルに泊まって、徒歩1分の桟橋から釣りに出れる、まさに個人的には理想的なシチュエーションでした。レストランも迷うほどたくさんありますし、メキシコということでタコス、ファヒータ、エンチェラーダなどなど(もちろんテキーラ、マルガリータなども!)お好きな方にはたまらないと思います。釣りが目的で行っても、そうでなくても両方の旅を100%満足させる数少ないデスティネーションではないかと思います。
肝心の釣りのほうですが、主たるターゲットはストライプマーリンに置いていました。が、訪れる直前にかすめていったハリケーンRickのいたずらで、それまで結構姿がみえていたのに、散らされてしまったようで、2日間それぞれ3時間ずつティーザー引き倒したにも関わらずただの1回もアップしてきませんでした。11月からが本格シーズンとのことでした。。
ただこの釣り場の特徴としては、そういう状況でも今回一生分やっつけたシイラ、今回は狙いませんでしたがキハダなど別のターゲットに事欠かないことが挙げられます。特にカジキ系はそれだけ、という場所が多いようですが、さっさと見切りつけて他のターゲットに狙いを定めることができるので悲劇的な状況にならない公算が高いと思います。結局今回シイラに遊んでもらいましたが、カジキ同様にティージングで浮かせて釣るスタイルだったため、非常にエキサイティングでした。最大40lbsを筆頭にすべてメーターオーバーの元気なシイラに遊んでもらい頭が真っ白にすることができました。
再度訪れたいと思います。そのときこそはツノツキをぜひキャッチしたいと思います。いつもながらTout
And Kingさんに良い釣り場を紹介していただき、またいろいろわがままを聞いて頂き大変感謝しています。ありがとうございました。ぜひまたよろしくお願いいたします!
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| 写真 |
 
 
 
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| 釣り人 |
長野県の時光さん |
| 場所 |
ニューカレドニア / ボーンフィッシュ |
| 期間 |
2009年9月13日〜20日 |
| 釣果 |
ボーンフィッシュ / 8匹 |
| フライ |
クレイジーチャーリー・クリスマスアイランドスペシャル / #4〜#8 / タン・ピンク |
| コメント |
ニューカレドニアで4日間ボーンフィッシュを追いましたが、初日に5匹キャッチすることができました。どれもグッドサイズで、はるか遠くまで引き出されたラインを回収するのに少々疲れてしまいました。2日目からは風や雨のためペースが落ちてしまいましたが、徐々に自分でも魚が見えるようになり、キャスト〜リトリーブ〜フッキング〜ファイトと緊張感あふれるボーンフィッシングを堪能できました。ありがとうございました。 |
| 写真 |
 
 
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| 釣り人 |
高知県のフライショップやまひろつりぐさんグループ |
| 場所 |
北海道 / 道東 |
| 期間 |
2009年10月22日〜25日 |
| 釣果 |
ニジマス、アメマス / 筆頭サイズ60cm / ニジマス5匹 アメマス数十匹 |
| フライ |
ハンノキハムシ、ユスリカFピューパ#18〜14 エッグフライ#14〜8 ピンク イエロー系 |
| コメント |
初日の屈斜路湖は風も穏やかで、ニジマスのクルージングライズも頻繁にあり結構楽しめました。河川は前日の台風で増水ぎみ。小型の魚が中心。アメマスは例年同様楽しい釣りができました。皆さん思い出に残る釣りができて何よりです。 |
| 写真 |
 
 
 
 
 
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| 釣り人 |
奈良県の坂口さん |
| 場所 |
韓国 / ソウル近郊 |
| 期間 |
2009年10月24日 |
| 釣果 |
レノック / 39cmを筆頭に多数 |
| フライ |
パラシュート ダークカラー |
| コメント |
ソウル近郊の川で、ガイドフィッシングでこんないい釣りができるとは思ってもいませんでした。渓流の釣り上がりでいいサイズのレノックがドライに飛び出してきました。はじめはイワナの付き場をイメージしていたのですが、結局ほとんどの魚はヤマメの如く流芯近くを流した時に出ました。次回は深場でウェットフライを使ってより大物を狙いたいと思います。 |
| 写真 |
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| 釣り人 |
沖縄県の天久さん、藤本さん |
| 場所 |
マレーシア / ロンピン |
| 期間 |
2009年10月10日〜14日 |
| 釣果 |
セイルフィッシュ |
| フライ |
キャムシグラーポッパー、フェザーポッパー、EPミノー+ポッパーヘッドでピンク系を多用しました |
| コメント |
今回はお世話になりました。おかげさまで非常に良い釣果に恵まれました。
初日はティーザーに41回出て、キャスト21回、バイト14回、フックアップ2回で1ブレイク、1フックオフのノーキャッチ。キャストとフッキングに難ありだったのでガイドに今日は何が悪かったのかをちゃんと教えてもらい翌日に備えました。2日目は61回出て、キャスト19回、バイト11回、フックアップ3回で僕が1尾、藤本さんが2尾リリース。昨日習ったことが少しづつできてきたみたいで2人とも念願のセイルをキャッチすることができました。3日目は45回出て、キャスト30回、バイト25回、フックアップ10回で2ブレイク、3フックオフで僕が2尾、藤本さんが3尾リリース。この日は魚の活性が高く、出た魚の多くにキャストでき、ガイドも興奮するような状況でした。トータルで8尾もキャッチでき、夢見心地の3日間でした。
これも素晴らしいガイド達のおかげで彼ら3人は素晴らしいチームでまさにプロフェッショナルだと思いました。 |
| 写真 |
 
 
 
 
 
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| 釣り人 |
大阪府の和氣さん |
| 場所 |
マレーシア / ロンピン |
| 期間 |
2009年9月19日〜24日 |
| 釣果 |
セイルフィッシュ |
| フライ |
セイルフィッシュポッパー |
| コメント |
今年もロンピンに行って来ました。フライフィッシングで釣る事ができました。 |
| 写真 |
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| 釣り人 |
千葉県の白畠さん |
| 場所 |
カナダ / スキーナリバー水系 |
| 期間 |
2009年9月20日〜9月28日 (実釣6日) |
| 釣果 |
スティールヘッド / 筆頭サイズ 102,7cm(40.4インチ) / 2キャッチ |
| フライ |
オリジナル |
| コメント |
本来であれば10月中旬を予定していたのですが、仕事の都合上、仕方なく9月20日からの釣行となりました。
4年前に、トラウトアンドキングさんから、この川を紹介いただき、この水系は、今回で6回目のスティールヘディングとなります。バビーン・サスタット・バークレー・キスピオックス・コパーなど、数あるスティールヘッドリバーを抱くこのスキーナ水系に、我々の夢を繋ぐこの川も存在します。フライフィッシング、特にスイングフライに固執する我々にとっっては、1匹獲れる可能性が50%程度と、決して優しい川ではないのですが、河口に近いこの川は、フレッシュからカラードまで様々なスティール、そしてなんと言っても、引きの強い格別なスティールに出会える事が、この川の魅力となります。そして私にとっても。過去5回の釣行で3匹のトロフィーと1匹のモンスターCOHOに出会えたこの川は、私にとってまさに、グッドラックリバーなのです。しかし、運とは長くは続かないもの。いつかは、ノーフィッシュを経験させられるであろうことを予想してのスティールヘディングとなっているわけです。そして、まさに今回がその時になる事が予想されるスタートとなった訳です。
釣行前、事前のガイドからの状況報告では、未だスティールの遡上は確認できずとの事、というのがそのひとつ。そして、それを決定付けさせたのが、テラスに降り立ち、目の前にあらわれたスキーナ本流の、かつて見た事のないハイウォーターと大濁りの状況でした。そして、それは川に降り立ち現実のものとして目の前に現れたのです。河原は全くなく、川の水の色は、セメントを流し込んだような透明度10cmにも満たないターコイズカラー。スタート時点で、いつか来るであろうノーフィッシュトリップが脳裏をかすめ、6日間のカナダでのキャス練を決め込みました。振り返ってみれば、この覚悟が良かったのでしょうね。釣れる事なんか全く考えずに、ディープウェーディングのキャス練に集中し、かつてないほどツーハンドを振り倒してまいりました。そして3日目、ついにその時がやってきたのです。この川で最も長いランを抱える、10マイルプール。キャストし始めて、既に1時間半。ここに居なければいないであろうと思える核心部で粘っていると、ついに、「ドスン」というハードテイクとともにスティールがやってきたのです。ランディングしてみれば、かつて見た事のないパーフェクトスティール。神々しさが漂います。
毎日のハードフィッシングを支えてくれた、Lodgeのオーナーご夫妻。毎日慰めあった山田さんとガイドのバークレー。そして、毎日癒してくれたラブラドールのポルチョ&ペパー。そして、トラウトアンドキングさん。私を支えてくれた皆様に感謝いたします。ありがとうございました。 |
| 写真 |
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| 釣り人 |
北海道の小林さん |
| 場所 |
マレーシア / ロンピン |
| 期間 |
2009年9月19日〜24日 |
| 釣果 |
セイルフィッシュ 2尾 |
| フライ |
FPF、ビルフィッシュ・ターボ、キャムシグラー・ポッパー |
| コメント |
セイルフィッシュ初挑戦。IGFAルールによるフライ・フィッシングを理解してくれているガイドやボート・キャプテンがいてくれ、ティージングは何と世界のEIZOです。それだけでも幸せですが、スローコンディションの中、幸運にも2尾キャッチ・アンド・リリースしちゃいました!
セイルフィッシュにフライをキャストする興奮、信じられないスピード、激しいジャンプ。ぜひ、皆さんにも体験していただきたいものです。夢を現実にしたい方は、ここに行くべきですね。 |
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| 釣り人 |
愛知県の池本さん |
| 場所 |
モンゴル / タイメン |
| 期間 |
2009年8月30日〜9月9日 |
| 釣果 |
タイメン |
| フライ |
フローティングマウス |
| コメント |
憧れのモンゴルへタイメンをフライフィッシングで狙いに行ってきました。幸運にも何とかメーターオーバーのタイメンを釣り上げる事ができました。 |
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| 釣り人 |
広島県の山田さん |
| 場所 |
カナダ / スキーナリバー水系 |
| 期間 |
2009年9月18日〜9月26日 |
| 釣果 |
スティールヘッド |
| フライ |
イントルーダータイプ、黒 |
| コメント |
カナダは、連日の雨により、増水と濁りで厳しい状況でしたが、その時の運で、しかたありません。5日間で、1テイク、1フィッシュ。初日3日間は、全くだめで、4日目にやっとキャッチできました。いつもながら辛い釣りです。非常に難しいコンディションの中、3日目から合流した白畠さんは、連日、確実にテイクをとって、40インチオーバーをキャッチされました。やはり、経験の差なのですね。本当に価値のある一匹だと思いました。 |
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| 釣り人 |
東京都の久保さん |
| 場所 |
沖縄県 / 小浜島 |
| 期間 |
2009年9月18日〜22日 |
| 釣果 |
オニヒラアジ/筆頭サイズ58cm/5匹、エバ/筆頭サイズ23cm/15匹、バラクーダ/筆頭サイズ32cm/1匹、ミナミクロダイ(チン)/筆頭サイズ28cm/1匹、マトフエフキ/筆頭サイズ31cm/1匹、コトヒキ系/筆頭サイズ21cm/3匹 |
| フライ |
イワイミノー / サイズ 4.5cm,5.5cm,6.5cm / イワシカラー、ピンク
クレージーチャーリー / サイズ #6、#8 / ブラウン、レッド、グリーン |
| コメント |
小浜島ではフライフィッシングは誰も見たことがなく、誰に聞いてもポイントはわかりませんでしたので、ポイントを探しながら、潮の干満をみながらの釣りでした。
探索に時間がかかり、2日目までは釣果はいまひとつでしたが、3日目からはこの潮の時間にここでというところが二つ三つわかりそれなりに釣れました。バッキングまで引き出され、やりとりに10分もかかった釣りも堪能しました。結果フライで釣りするにはとてもいいところでした。 |
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| 釣り人 |
Hさん |
| 場所 |
カナダ / スキーナリバー本流 |
| 期間 |
2009年8月13日〜20日 |
| 釣果 |
スティールヘッド、シルバーサーモン、レッドサーモン、ピンクサーモン |
| フライ |
イントルーダー、リーチ等 |
| コメント |
8月のスキーナリバー本流はスティールヘッドに加えてすべての種類のサーモンが狙えてバラエティに富んでいました。ほとんどの魚種はこの時期ギンピカでファイトは強烈でした。みなさんは見分けがつきますか? |
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| 釣り人 |
京都府の五十嵐さん |
| 場所 |
ニュージーランド北島 / ツランギ |
| 期間 |
2009年8月2日〜8日 |
| 釣果 |
レインボートラウト |
| フライ |
ニンフ、エッグ各種 |
| コメント |
ニュージーランドの冬(8月)に湖から遡上する豊満レインボーを狙って行ってきました。トンガリロリバーの各プールにはフレッシュな魚達がいて強烈にロッドを曲げ、ラインを引き出して行ってくれました。釣りを中心にできあがったような町、ツランギでの滞在も快適でした。 |
| 写真 |
 
 
 
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| 釣り人 |
栃木県の篠原さん |
| 場所 |
アメリカ / ヘンリーズフォーク |
| 期間 |
2009年8月24日〜30日 |
| 釣果 |
レインボートラウト / 筆頭サイズ 22インチ / 数 20インチオーバー:17本、 計40本(4日間) |
| フライ |
M’sホッパー(フォームフライ) / サイズ #8〜10 / ベージュ系 等 |
| コメント |
ずっと晴天続きで、カディスやメイフライのハッチよりも、ホッパーやビートルが目立って流下する時期でした。それが功を奏して、想像していたシビアなコンディションとは真逆の、20インチオーバーの鱒たちの活性が異常に高いタイミングでの釣行となりました。結果、ミラクルな4日間となりました。 |
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| 釣り人 |
三重県の平野さんご夫妻 |
| 場所 |
ロシア / カムチャッカ半島 |
| 期間 |
2009年8月12日〜19日 |
| 釣果 |
シルバーサーモン、ピンクサーモン、ドリーバーデン、レインボー、グレイリング 他 たくさん |
| フライ |
いろいろ |
| コメント |
初めてのロシア。いろいろ戸惑う事もありましたが、シルバーサーモンを初め豊富な魚種をさまざまな方法で狙うことができました。
ロッジ前でグレイリングのライズがあり、それをドライで釣る事もでき感激です。通訳のエレーナさんをはじめロシアの人たちの温かいもてなしにスパシーバ(感謝)です。 |
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| 2009年前半分はこちらに移動しました。 |
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