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トラウト フライフィッシング
ニュージーランド南島 |
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The World Capital of Brown Trout
Gore,Mataura River ゴア マタウラ・リバー |
”マタウラ・リバー”、最近良く聞く川ではないでしょうか?トラウトパラダイスといわれるニュージーランドの中でも、南島の南端に位置する小さな街、ゴアを流れるマタウラリバーは、特にブラウントラウトの魚影が濃いことで世界的にも有名です。マタウラでは悠々と流れる大川のプールのいたるところで、#16〜#18程のダークブラウンのメイフライが大量にハッチするのと共に、数多くの大物ブラウン達が流れに定位しながらライズを繰り返しているのが見られます。「ハッチのステージを読んでフライを選ぴ、気づかれないようにそっとプレゼントし、フィーディングレーンをドラグフリーで流す」といった基本的なアプローチで、ライズの主は疑うことなくゆっくりとフライをくわえます。ブラウントラウトですが、フッキング後は広い川を走リまわり、ジャンプを繰り返すファイトが展開されます。一般的に、ブラウンはジャンプをしないと言われていますが、マタウラのブラウンは激しくジャンプします。この様に、ここマタウラリバーではニュージーランドでは数少ないマッチザハッチのドライフライ・フィッシングをご満喫頂けます。ここを基点にしてオレッティリバーやテアナウ方面などへの釣行も可能です。
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マタウラの街の中に弊社が唯一の日本代理店を勤めるイブニングライズロッジがあり、宿泊、移動共に大変便利です。ロッジ裏がすぐにポイントでいつでも歩いていけますし、ホテルやモーテルと違いチェックイン、チェックアウトの時間を気にする事無く名前の通り思う存分イブニングまで釣りを堪能して頂けます。ガイドの奥さんが管理人の為、食事などもすべてフィッシングのスケジュールに合わせてくれます。ここでは、他の事は何も考えずにフィッシングに没頭して頂けます。
2006年よりシーズンが4月末までから5月末までに伸びました。ガイドが数年間5月の調査をしておりますが、5月中も充分ライズがあり楽しめます。これでゴールデンウィーク釣行も可能になりました。5月中も一部禁漁日がございますので詳しくはお問い合わせ下さい。
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7日間の場合のモデル・プラン
| 1日目 |
日本発 |
| 2日目 |
オークランド→クライストチャーチ
→インバカーギル マタウラ泊 |
| 3日目 |
マタウラにてガイド・フィッシング
マタウラ泊 |
| 4日目 |
| 5日目 |
| 6日目 |
インバカーギル→クライストチャーチ
→オークランド オークランド泊 |
| 7日目 |
オークランド発→日本着 |
延泊、短縮、観光との組み合せなどご自由に変更可能です。
料金は、出発日により変わります。 |
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| 対象魚 |
・ブラウントラウト |
| シーズン |
・10月〜5月 |
| タックル |
・ロッド
・ライン
・リーダー
・フライ |
9フィート #4〜#6
WF4〜6F
9〜12フィート 3X、4X + ティペット
#14〜#18 パラシュート、アダムス、スペントスピナー、CDCダン、
ヘアーズイヤー、フェザントテイル、ビーズヘッドなど |
各サイズ、様々なパターンをお試し下さい。上記は標準的なものですが、それ以外の様々な番手、システム、フライでもお楽しみ頂けます。 |
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| マタウラでのフィッシングを是非体験してみて下さい。 |
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トラウトアンドキング フィッシングツアー Tel: 03-3544-5251 Fax:
03-3544-5532
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