トラウトアンドキング フィッシングツアー トラウト フライフィッシング
ニュージーランド北島
ムルパラ ランギタイキMAP
魚影の濃さはNZ No.1 ワイルドトラウトの宝庫
Murupara,Rangitaiki River ムルパラ ランギタイキリバー
  ニュージーランド北島のムルパラは、ベイオブプレンティに流れ込むランギタイキリバー流域にあり、本流、支流、湖とバラエティに富んだロケーションでニュージーランドでも屈指のフィッシング・エリアとして有名です。ムルパラのランギタイキリバーでは「まるで目本の渓流を思わせるような上流部や支流でドライフライを楽しむ。流れの強い本流でレインボーとのスーパーファイトを満喫する。湖でのストリーマー・リトリーブで突然ロッドをひったくるアタリを堪能する。」と言った、お好みのスタイルで、50cmオーバーのレインボートラウトや、ブラウントラウトがロッドを絞り込みます。ドライフライは春から秋(シケーダ・フライは夏)がお勧めですが、冬にも雪はほとんど降らず、一年中それぞれのシーズンを楽しむ事ができます。
  また、ランギタイキリバー中〜下流部は、ウェットフライやスペイキャスティングにも適しています。#6〜#8程度のライトスペイには持って来いですよ。ベストシーズンは大型が遡上する6月から8月です。滞在中にトンガリロリバーに遠征する事も可能です。
  ムルパラでの宿は、ガイドが経営するフィッシング・ロッジがメインになります。ガイドの奥様の手料理は日本からのお客様にも好評です。アットホームなおもてなしを堪能頂きながらフィッシングにどっぷりと浸かって下さい。その他の宿泊先も、モーテルかリゾートロッジかをお選び頂けます。
  各種観光も多彩なロトルアに滞在しながらムルパラを釣る事も可能です。オプショナルツアーも合わせて手配致しますのでお気軽にご相談下さい。
2007年4月ムルパラ&ファカタネ釣行記
2005年4月ムルパラ釣行記  2006年4月ムルパラ釣行記
7日間の場合のモデル・プラン
1日目  日本発
2日目  オークランド→ロトルア→ムルパラ
                ロッジ泊
3日目
 ランギタイキ・リバーで
    ガイド・フィッシング
                ロッジ泊
4日目
5日目
6日目  ムルパラ→ロトルア→オークランド
             オークランド泊
7日目  オークランド発→日本着
延泊、短縮、観光との組み合せなどご自由に変更可能です。
料金は、出発日により変わります。
対象魚 ・レインボートラウト、ブラウントラウト
シーズン ・ドライフライ 11月〜4月 / ニンフ・ウェット 通年 / スポーニング 6月〜8月 / 湖ストリーマー 10月〜5月
タックル ・ロッド
・ライン
・リーダー
・フライ
9フィート #5〜#6 (スペイロッド、ダブルハンドロッドでも楽しめます。)
WF5〜6F (スペイタックルの場合はそれに合わせたシステム)
9〜12フィート 2X、3X + ティペット3X〜4X
#10〜#18 ロイヤルウルフ、スタンダードアダムス、シケーダ、ダムゼル、テレストリアル、
ヘアーズイアー、フェザントテイル、タングステンビーズヘッド、各種ウェットフライなど
各サイズ、様々なパターンをお試し下さい。上記は標準的なものですが、それ以外の様々な番手、システム、フライでもお楽しみ頂けます。
  
  
  
ムルパラでのフィッシングを是非体験してみて下さい。
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