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トラウトアンドキング フィッシングツアー
遠征から帰られて今だ夢心地の方は、
是非その新鮮パラダイス画像が網膜に張り付いている内に、皆さんにご披露ください。
 *下記内容に画像を添えてお送り頂ければ、この場で紹介させて頂きます。それでは、皆様のご報告をお待ち致しております。
   ご送付頂いたお写真、内容は、弊社のチラシ、雑誌などの広告でも使用させて頂く事があります。
       釣り人 : お住まい / お名前
       釣り場 : 地域
       期間  : 年 月 日〜 月 日
       釣果  : 魚種 / 筆頭サイズ / 数 等
       フライ/ルアー  : 名前 / サイズ / 色 等
       コメント : (そのまま掲載させて頂きます。)


釣り人  ニュージーランドなどでフライフィッシング!WANGIさん
場所  沖縄県 / 久米島
期間  2009年5月25日〜28日
釣果  キハダマグロ、シイラ、カツオ 他
フライ  
コメント  久米島では強風のため、楽しみにしていたアウトリーフへは渡れずフラットは不調でしたが、パヤオは楽しめました。パヤオのマグロとシーラの写真を送っておきます。
写真
釣り人  千葉県の石坂さん (バンブーロッドメーカー・スタジオシンライン
場所  沖縄県 / 石垣島
期間  2008年10月24日〜26日
釣果  イシミーバイ、スズメダイ、アオリイカ
フライ  クレイジーチャーリー等
コメント  (石坂さんのブログで釣行記をご覧ください。)
写真
釣り人  東京都の渡辺さん
場所  北海道 / 屈斜路湖
期間  2008年10月11日〜14日
釣果  ヒメマス、アメマス
フライ  
コメント  水温がやや高い、落葉の数(例年だと落ち葉の帯状に魚が付き、そこにへばりついている虫を捕食)が少なく、圧倒的に虹鱒の接岸が少ない状況でした。季節は、秋なのに暖かすぎる感がありました。わずかですが写真送ります。北海道の紅葉をお楽しみ下さい。
写真

釣り人  愛知県の関口さん
場所  沖縄県 / 久米島 はての浜
期間  2008年9月9日〜12日
釣果  みーばい、カワハギ、ブルーフィン。合計 7〜8匹。
フライ  
コメント  久米島で釣りをしたのは、到着した日の9月10日の午後と、明くる日の11日でした。 初日は、ボウズ。あれ??「約束が違う‥‥」でした。
 二日目は、例の雑誌の記事を読み返して‥‥ 色々なフライパターンを試していたら、小さいのを合わせると(と言うか、小さいのばっかりでした。)みーばい、カワハギ、ブルーフィン。合計 7〜8匹。
 ただ、はての浜の東の先端でブラインドキャストを繰り返していたら、かなり大きなバイトがありましたが、2回も。でも2回とものりませんでした。かなり悔しくて、しばらく繰り返していましたが、それっきりでした。 クリスマス島のガイドの有難さをつくづく感じましたが、とにかく楽しかったです。ありがとうございました。
写真



釣り人  埼玉県の御子貝さん、藤本さん
場所  沖縄県 / 久米島 はての浜
期間  2008年9月8日〜10日
釣果  アジ(トレバリー) 3匹 ヤガラ 2匹 カマス?1匹(カマスのみたいな魚体でするどい歯をもっていました)。アジは写真は小さいサイズでしたが15cm〜30cm位のがメインでした。ヤガラは60cm〜70cmはあったとおもいます。
フライ  ストリーマー 黄色 青色 サイズ #8 / ホッパー 緑 黄色 サイズ #8〜10
コメント  (御子貝さん):はての浜は最高でした初めての海のフライでしたが釣果は6匹をあげることが出来ました。泳いだり遊んだりしていましたので少ない釣果ではありますが大変満足しております。船長さん、スタッフの皆様とても皆良い方で楽しい旅が出来ました。焼き肉屋さんもおいしかったです。また機会がありましたらチャレンジしたいです。お世話になりました。
 (藤本さん):初日のダイビング。時間に余裕もありスムーズに潜る事ができました。ここのところ透明度がよくて10mの伊豆でしか潜っていなかったので、透明度30mの久米島は、1本でしたがやはり最高でした。
 はての浜での釣りは、日中の3時間以外は私達の貸切で大満足。数えるくらいしか釣りをしたことのない私ですので、1匹しか釣れませんでしたが青い海と青い空の中に居るだけで楽しく、心地よい時間でした。釣り以外のはての浜での海遊びも満喫しましたし!
 あっという間の3日間で、ダイビングでも釣りでもスタッフの皆さんにとてもよくして頂きましたので楽しい旅行ができました。ただ1つ心残りと言えば、朝食の時間からはての浜への出発の時間までが短かったので、朝食がゆっくりできなかった事でしょうか。この釣りをきっかけに、もっと釣れるようになりたいなと思っております。あいがとうございました。
写真        


釣り人  宮城県の菅井さん
場所  北海道 / 知床半島・羅臼
期間  2008年9月5日〜7日
釣果  カラフトマス
ルアー  スプーン各種、ミノー各種
コメント  天候に恵まれドライブも快適でした。夕方の知床峠は鹿が多く、慎重になりましたが。
 一日目は観光地に立ち寄ったりしたので釣りはしませんでした。
 二日目は午前二時半起床で、普段夜型生活なのでちょっときつかったです。港まで車をとばして渡船となりましたが、船や場所も分からないので東京のグループの人達にご一緒させてもらい、いろいろとお世話になりました。釣り場に着いて、流れ込み周辺で開始しました。PEラインでスプーンをフルキャストしてフォーリング中にヒットしたのですが油断してたのもあり予想以上の強烈な引きでラインブレイクしてしまいました。その後、少し巻いてきたところでメスの樺太鱒がヒットしキャッチすることが出来ました。同じパターンで数匹キャッチした後、再度沖で強烈なのがヒットしました。今度は慎重に少し時間をかけて寄せ無事キャッチすることができました。コンディションのいいオスの樺太鱒でした。陽が高くなってくると沖でのヒットは少なくなり、すぐ手前でのスレ掛かりが多くなりました。それでもメスの樺太鱒はほとんど口に掛ってきました。午前11時ごろで迎えの船が来てストップフィッシングとなりました。トータルで十数本はキャッチできたので十分楽しめました。宿に戻り魚を捌いてもらい、ひと休みして夕方、羅臼漁港にくり出しました。陽が落ちるとメバル(ガヤ)が入れ食い状態になりました。大きさも15pから25pと大きく、トラウトロッドなのでとても楽しめました。
 三日目は疲れで朝起きれず釣りは行けませんでした。二泊三日でしたが中身の濃い旅でした。飛行機乗り継いで一人で峠越えロングドライブだった事もあり、疲れも出ました。それでも釣りの楽しさ、夏の北海道を満喫できて良かったです。あと持ち帰った醤油漬イクラ、おいしかったです。また来年以降、行く機会があればよろしくお願いします。
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釣り人  東京都の安達さん
場所  北海道 / 屈斜路湖
期間  2008年6月16日〜21日
釣果  虹鱒54CM、アメマス58CMを筆頭に、数は一日数匹から10匹ぐらい。他、チップとウグイもあり。
フライ  相変わらず、モンかげダン、ニンフ、セミ、など。
コメント  今年は前半にハッチが終わってしまって、後半はまた暑く苦戦。朝晩の一時に限られた。
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釣り人  東京都の渡辺さん
場所  北海道 / 屈斜路湖
期間  2008年6月16日〜20日
釣果  虹鱒=3本(蝉のみで釣った本数) 最大50cm、その他(雨鱒、尺チップ)
フライ  蝉8番フック。オレンジ黒ツートン
コメント  正午過ぎ、暑い林道側。ミンミンィ〜ン・ジィジィ〜、額から汗が噴き出る・・・。1時間過ぎても奴は出ない。そのうち、幼い頃、父親に連れ添って鮎釣りに出かけたことを思い出した。「あの時も暑かったなぁ〜」その瞬間、私の蝉フライが水しぶきと共に消えた。なんべんも、なんべんもその鱒は潜り続けた。その姿が愛おしかった。
写真
釣り人  東京都の安達さん
場所  北海道 / 道南〜道央
期間  2008年5月2日〜5日
釣果  魚種 ブラウン、岩魚、山女魚、ニジマス、アメマス / 筆頭サイズ 42cmブラウン / 小ぶりなのをいれると、一日数十匹
フライ  ニンフはプリンスニンフの10−12番の大きめのものから、ビーズヘッド16番まで。 ドライも10−12番ぐらいの大きめのものならなんでもOK
コメント  3日間、道南道央の旅に行ってきました。ガイドさんの丁寧な説明でいろいろな川(一日2−4箇所ぐらい)を回りました。まずはすばらしく川がきれいで、新緑のなかマイナスイオンをすいながら気持ちよく釣りました。魚の反応もよく、本州よりも魚影の濃さが感じられます。サイズも最後にでた42cmのブラウンの他、アメマスの尺以上をはじめ、たくさんのきれいな魚たちに遊んでもらいました。例年にない温かさで、GWでもドライに反応があったことは感激です。いい釣り、いい温泉にうまいメシと酒で、北海道はやっぱりすばらしいです!!ガイドさんありがとうございました。
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釣り人  匿名2人
場所  沖縄県 / 久米島はての浜をメインにイーフビーチ周辺、漁港等
期間  2008年4月29日〜5月2日
釣果  2人まとめてのおおよその釣果です。カスミアジ 50cm×1 30cm×2、オニヒラアジ 40cm×1 15cm×4、ギンガメアジ 25cm×4、ロウニンアジ 25cm×1 15cm×1、コバンアジ 35cm×1 30cm×3 15cm×2、イケガツオ 60cm×1 55cm×3、ムネアカクチビ 35cm×1 30cm×1、クロホシフエダイ 30cm×5、レッドスナッパー 20cm×2、イソフエダイ 30cm×1、カモンハタ 20cm×6、コトヒキ 25cm×1 15cm×4、バラクーダ 45cm×1、オジサン 10cm×1、ダツ 50cm×1
フライ  ガッチャ、フォームポッパー、デシーバー、クレイジーチャーリー
コメント  どうもお世話になりました。良型のガーラに2回フッキングしましたが、秒殺のラインブレイクとスッポ抜けでした。カスミアジも何度かサイトで狙うチャンスがあったのですが、もう一歩のところでスプーク・・・。またチャレンジしたいです。
 (他にもたくさんの写真を頂きましたので、別ページで紹介いたします。久米島写真集をご覧ください。)
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釣り人  東京都の湯山さん
場所  北海道 / 道東
期間  2007年10月25日〜27日
釣果  アメマス、ニジマス、ヒメマス
フライ  
コメント  おかげさまで非常に楽しい北海道釣行になりました。
 初日にアメマス釣りに行って20匹以上かけた後、最後に70cmが釣れて大満足。二日目は早朝に屈斜路湖でヒメマスが20匹以上釣れ、昼間は阿寒川でニジマスが30匹以上(それ以上は数えませんでした)釣れるという幸運に恵まれました。大変楽しい三日間でした。色々手配ありがとうございました。
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釣り人  千葉県の白畠さん
場所  北海道 / 道東各地
期間  2007年9月13日〜16日
釣果  カラフトマス、レインボウ、オショロコマ、ヤマメ
フライ  ゾンカーみたいなフライ / #6 / アカ・ピンク・オレンジ等のコンビネーション 
コメント  海カラフトも終盤と思いきや、満潮時間も朝一にあっていたせいか、ぎんぴかがバンバン釣れて、海カラフトもめちゃ楽しいです、正直。後半の2日間はまだまだ当たり外れの多い時期ですが、アメマスを狙ってみたものの、見事撃沈。まだまだ修行が足りません。しかしながら、1日目、2日目のレインボー・カラフト・オショロコマ・ヤマメと非常に楽しかったです。フライがはじめての同行者も感激しておりました。
写真
フレッシュランの証、シーライス
釣り人  千葉県の工藤さん
場所  北海道 / 知床半島
期間  2007年9月1日〜3日
釣果  カラフトマス / 筆頭サイズ 60cm / 10本ほど
 オショロコマ / 筆頭サイズ 15cm / 20
 エゾメバル / 筆頭サイズ 20cm / 数 ? ? ?(一投一匹!)
ヒットルアー
  &フライ
 カラフトマス / Tuned K-TEN/120mm/鰯ホロ、Angel Kiss(初期型)/90mm/RH、スプーン(いろいろ)/10g前後/赤ければなんでもアリ、でしたw
 オショロコマ / 逆さ毛ばり(既製品)/サイズ ?/黒系
 エゾメバル / メバルショット+ピンテールワーム/1/16、1/8oz + 〜2インチ/明太子、ラメ系、グロー系
コメント  今回はじめて参加させて頂きました。感想としては「思ったより釣れる!」これに尽きると思います。東京ではお目に掛かれない魚ですし、準備段階であれこれ思慮を重ねましたが、こっちでやっているシーバスタックルがそのまま通用します。ルアーも含めて。竿は折られましたが・・・。時間がもっとあれば、更に試したかったです。次回もぜひ参加させてください!竿の敵討ちもありますので(笑)。あ、派手な髪型は魚に余計な警戒心を与えるので、ご注意を!!
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釣り人  千葉県の都築さん
場所  北海道 / 知床半島
期間  2007年9月1日〜3日
釣果  カラフトマス / 最高73cm / 15〜20匹
 オショロコマ / 最高23cm / 一時間前後の釣行で10匹前後
 エゾメバル / サイズ20cm前後 / 30匹前後
ヒットルアー  カラフトマス / コータック17g赤金、クルセイダー12g青、ブラウニー11cmピンク、ドリフトトゥイッチャー7cm青
 オショロコマ / 毛鉤
 エゾメバル / ジグヘッド ピンク ホワイト
コメント  今回、原田さん〔原田魚類ハクセイ〕の紹介で御一緒させていただきました。以前からカラフトマス釣りには興味が有りましたが、周りに知っている方が居なく個人では中々手を出せずにいました。知床半島から渡船で渡して貰いポイントに着いたら...足元にはカラフトの大群です...驚きました!真水の前でロックしている魚を狙うとスレ掛り多発なので、ロックしている魚群の近くを、回遊している魚に絞りルアーを通すと反応する固体が居るので、その魚に絞り釣り続けて8本目に、な・な・なんと73cm4`のオスのカラフトを釣り上げました。まさか70upが釣れるとは夢にも思ってませんでした。天候の都合で午前で終わりでしたが、心に残る大満足の一日でした。夷谷さん!ありがとう。また利用させて貰います。
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釣り人  東京都の荒田さん
場所  北海道 / 知床半島
期間  2007年9月1日〜3日
釣果  カラフトマス
フライ  マラブー / #6 / オレンジ
コメント  昨年とは違った意味で難しかったですね。この釣りは、お気軽なようで奥が深いのかもしれませんね。
 聞くところによると、今年のカラフトマスはシーズンインが早かったそうです。そういえば、既にブナがはいった魚が多く、射程圏内にウヨウヨいるもののツレない(釣れない?)お魚さんたちが多かったです。その点、毎年9月最初の週末に回遊してくるトラキンツアーの習性は分かり易かったりします。あまりに正確な回遊性向を示すためか、どうやら羅臼のヤマト運輸のオネイサンに覚えられてしまったようで、別れ際に「また来年ね」と言われたのが妙に印象に残っています。
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釣り人  神奈川県の川喜田さん
場所  北海道 / 知床半島
期間  2007年9月1日〜3日
釣果  カラフトマス、オショロコマ、メバル、ソイ
フライ  [カラフトマス]
  ラビットゾンカストリーマ/ #4 / 赤、ピンク
  ウーリーバーガ     / #6 / 赤、ピンク、オレンジ
 [オショロコマ]
  エルクヘアカディス   / #14 / 白、黒
  パラシュートアント   / #14 / 黒
 [メバル、ソイ]
  スメルト(NZのお土産) / #8 / 黄
コメント  今年は、回遊のあたり年らしく多くのカラフトマスを掛け、釣ることができました。2日目は、渡船で目指すポイントに朝一から入り、岸に寄っている多量の魚にスレ掛かりすることなく周辺にいる銀ピカの魚にいかに食わせるかという、贅沢なゲームができました。海が荒れてしまったので午前中だけの釣りとなったのが少し残念でした(結構荒れて帰りは船酔いしました)。この日の午後は、宿の裏でオショロコマと遊びました。魚は15cm未満ですが、大きなドライフライに次々にカパッと出るので、良い気分転換となりました。夜は港の中でメバル、ソイを楽しみました。#3ロッドで20cm未満のメバルが入れ食い状態で、たまにソイが混ざり、これまた夕飯後のお手軽で楽しい釣りとなりました。来年はダブルハンドシステムで沖の回遊カラフトを狙いたいと思います。
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釣り人  埼玉県 近藤さん、小山さん
場所  北海道 / 渚滑川、湧別川
期間  2007年7月20日〜25日
釣果  レインボートラウト  筆頭サイズ46cm 数2人で80尾くらい
フライ  スティミュレーター #8 オレンジ、ビーズヘッドニンフ #10 ヘアーズイヤー、クイーンオブザウォータース #8
コメント  トラウト&キングさんのおかげで楽しい夏休みとなりました。いろいろ予約するわずらわしさがなく楽ちんでした。

 ティムコ・アンダーハンドキャストマスターの近藤さんのブログ、アンダーハンド釣行記にも詳しい釣行記があります。是非ご覧下さい。
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釣り人  神奈川県の武藤さん
場所  北海道 / 阿寒湖、阿寒川
期間  2007年6月15日〜6月17日
釣果  アメマス / 50.0cm  他にレインボーも
フライ  黒のマラブー #12
コメント  ここ数年この時期に阿寒湖に来ていますが、今年は本当に厳しかったです。数日前に気温が30度近くまで上がったため水温が上昇して、ライズが殆ど見られませんでした。初日は午後からボッケとホテル前に入りましたが、かすりもしませんでした。二日目は、早朝(4時前)からホテル前に立ち込みましたが、これまた、全く反応がないまま、5時にオンネナイに渡船しましたが、こちらもたまに、ヒメマスの回遊が見られるだけで、全体の状況は変わらずで、ここでも本命のアメマスのあたりはありませんでした。状況から昼前に上がりとなりましたが、私は桟橋で続けていると待望のあたりがあり、今回、唯一のアメマスをゲットすることができました。立て続けにレインボーがヒットしましたが、この2匹が、今回の阿寒湖の釣果となりました。最終日は、状況の悪さから朝から阿寒川に入り、思いがけず川釣りを楽しむことが出来ました。来年はモンガゲドライでの釣りが出来ることを期待したいです。
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釣り人  東京都の安達さん
場所  北海道 / 屈斜路湖
期間  2007年6月13日〜6月17日
釣果  ニジマスとアメマスとウグイ(今回ヒメマスなし) / 25cm−40cm / 一日5−10本
フライ  基本的にすべてモンカゲのダンパターンでした。サイズは4−6番。せみフライでは僕はウグイしかきませんでした。
コメント  去年に比べるといま一つ。けれど、こんなきれいで、どでかいドライで鱒がたくさん釣れる湖がわが国にあることは貴重です。みんなで大切に育てましょう。宿はメシもうまいし、他の釣り人との交流も楽しいです。毎年恒例の行事になりました。
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釣り人  千葉県のJMさん
場所  北海道 / 屈斜路湖
期間  2007年6月13日〜6月17日
釣果  レインボー、雨鱒 / 筆頭サイズ49.5cm
フライ  モンカゲフローティングニンフ #8、セミフライ #6、モンカゲダン #10(備前フライ「北の大地」)
コメント  暖冬の影響でモンカゲが早まると予測して、昨年より一週間間早く出かけた。しかし、モンカゲは出始めたがまだ魚にスイッチが入っていない状況であった。加えて、今年は春ゼミにアタックする魚が目立つということで、急きょ大きめの春ゼミフライをウールで巻いて出かける。セミのタイムは夜明けとともに始まるということで毎日3時起床というハードスケジュール!14日は山側のセミでスタート。しかし、巨大なセミを吸い込んでいくウグイの攻撃に遭いガックリ来るがそれでも少し沖目に回遊してくるニジをキャッチできた。二日目からは、モンカゲに対する反応がよくなってきたので、砂湯に入り雨鱒、ニジ、ヒメマスを釣ることが出来た。曇りと雨のおかげで水温も下がり、日中に楽しい釣りが出来た。そして夕方には今年最初の大規模なスピナーフォールがあり、岸際での雨のようなライズを釣ることが出来た。最終日はやっと晴れ間がのぞき、砂湯で雨鱒のライズを釣って終了できた。ことしは、モンカゲのサイズが少し小さめであった。直前の晴れで急に水温が上昇してしまったが、雨で少し下がったので魚が接岸しやすかったようだ。また、阿寒から流れてきた釣り人にはセミがよいという情報しか伝わっていなかったために、砂湯がすいていて入りやすかったのは助かった。今年もモンカゲの釣りをエンジョイできて、感謝です。
写真
釣り人  千葉県のJMさん
場所  北海道 / 道東(屈斜路湖、釧路川支流、茶路川)
期間  2006年11月3日〜6日
釣果  レインボートラウト、雨鱒
フライ  (コメント欄参照)
コメント  今回の道東は、前半11月3、4日がポカポカの晴れ、後半5、6日が気温は高かったですが雨交じりの曇りでした。
初日は屈斜路湖へ入り、小型のカメムシやらテントウムシなどかなりの昆虫が飛び交い日中にはユスリカのハッチもあり、かなりのライズを見ることができました。しかし6Xフロロティペットがなかったので(!)ウグイ3連発で終わり。数匹きれいなレインボーを友人達はヒットさせていた。
2日目は、釧路川の支流へ入ったのですが、魚の気配が薄く、夕方の25cmクラス2匹で終わりました。
3日目は、茶路川で50cmクラスの雨鱒をみんなで大漁!この安全パイがあるので友人を同行しても安心。ユスリカのハッチがあり、#18ミッジで#4ロッドでドライが楽しめます。サイズは30cmクラスまでですが、それでも関東では夢のような話しです。
4日目にやっと6Xフロロで40cmレインボーをヒット。18番ミッジピューパでした。ポイントは、藻が沖にありかなり立ちこめるワンドです。ここでは3人連続ヒットでわきました。風がやむと断続的にユスリカがハッチし、それに上手くあたるとヒットの確率が上がります。
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釣り人  神奈川県の高木さん
場所  北海道 / 阿寒湖
期間  2006年6月16日〜18日
釣果  アメマス / 筆頭サイズ 55cm / 8本
フライ  ソフトハックル 12番 黒 / ユスリカピューパ 16番 黒 / フローティングワカサギ 8番 ホワイト
コメント  水温・気温ともに低く、楽しみにしていたモンカゲロウの釣りはできませんでしたが、ユスリカのハッチがあり、日の出・日没時に楽しいライズの釣りができました。また、最終日にフローティングワカサギでグッドサイズのアメマスを2本取ることができたので、大満足です。それにしても、ワカサギを捕食しているアメマスはサイズが大きいですね。アベレージ55cmもあるアメマスが水柱をたててワカサギフライを咥える瞬間にはアドレナリンが大量分泌しました。
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釣り人  神奈川県の川喜田さん
場所  北海道 / 阿寒湖
期間  2006年6月16日〜18日
釣果  アメマス / 筆頭サイズ:58cm / 4匹
フライ  ソフトハックルフライ/#14/黒、ワカサギドライ/#10/白赤、白青、ユスリカアダルト/#14/黒、ウーリーバーガ/#12/黒、赤
コメント  昨年の坊主をリベンジする事ができ、大変嬉しい釣行になりました。モンカゲが出る前で、早朝と日没直後のユスリカの釣りがメインとなりそうでしたが、ウグイ川河口から桟橋にかけて、ワカサギの接岸が見られた為、ワカサギドライを使いました。結果、これがエキサイティングな釣りとなり、最終日まで楽しませてくれました。ただ、フッキング率が悪いので、来年までに改良して再チャレンジしたいと考えています。
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釣り人  千葉県のJMさん
場所  北海道 / 道東
期間  2005年11月3日〜8日
釣果  コメント参照
フライ  コメント参照
コメント  11月の上り雨鱒をねらって、道東へ出かけてきました。茶路川では、エッグフライへの反応はあるのですがいまひとつでした。ところが夕方、小型ユスリカへのライズが始まり、なんとドライで入れ食いという幸運に恵まれました。4番ロッドを使っていれば尺オーバーの雨鱒の連続ヒットを堪能できたのですが。休日は、キャパシティのある屈斜路湖でドライフィッシングを楽しんできました。カメムシは少なくなってしまいユスリカのハッチがメインでしたが、風が出てきて波立つとハンピーやカメムシフライの大きなものに反応してくれました。足下でヒメマスが産卵行動している脇で銀ぴかのニジが出るのもおもしろいことです。ニジは35cm、雨鱒は50cmが最高サイズでした。
写真    
   
釣り人  千葉県の海宝さん
場所  北海道 / 知床半島 カラフトマス
期間  2005年9月2日〜4日
釣果  カラフトマス 66cmを筆頭に多数
フライ  ゾンカー(#4、6、8)赤、ピンク、オレンジ、紫
コメント  世界自然遺産に登録され、注目度アップの知床ですが、釣り人にとっては大自然の中でカラフトマスのパワフルなファイトを楽しめるのが最大の魅力です。今年は魚がずっと押し寄せたまま、海面には無数の背びれが見え隠れしているという状況で、その気になればいくらでも釣れ続けるというパラダイス状態。9番のロッドが根元から曲がり続け、ソルト用リールの高性能ドラッグのありがたみを実感します。これだけ大型でパワーのある魚を一日中釣ると翌日は結構筋肉痛になります。そんなにむやみに釣りまくるのがいいのか!という意見もあると思いますが、年1回くらいは普段の釣れないストレスを一気に吹き飛ばすこうした釣りも爽快です。まあ難点があるとすれば、魚が多すぎることによるスレ掛かりで、これを回避しながら食わせる方法はまだ研究の余地ありです。来年もまたカラフトマスが回帰してくる時期に、自分も知床に回帰することになるんだろうなあ。
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釣り人  東京都の荒田さん
場所  北海道 / 知床半島 カラフトマス
期間  2005年9月2日〜4日
釣果  カラフトマス20匹程度(=口に掛けてランディングした数)、ソイ?15匹程度、オショロコマ5匹  筆頭サイズはカラフトマス61cm
フライ  カラフト=マラブーおよびゾンカー#4・#6(赤・紫)、ソイ?=ゾンカー#10(白)、オショロコマ=エルクヘアカディス#16
コメント  今回がカラフトマス初挑戦でしたが、ともかく接岸している魚の数に圧倒されました。魚の数が多すぎてスレが多く、口にフッキングするのに苦労するほど。例年のカラフトマスの釣りとは、やや趣きが異なっていたようですが、この手の「あまり考えないでも釣れちゃう釣り」もたまにはいいものです。無心で釣ってしまいました。こんなことを書いておいてナンですが、一方で、沢と呼ぶべき川を遡るカラフトマスの姿にはちょっと感動ました。知床は世界遺産に指定されたわけですが、こういう自然の営みをしっかり残していかなくてはならないと思いました。夜のソイ?と最終日のオショロコマは真面目にやるものでもないと思いつつ、結構楽しんじゃいました。ただ、オショロコマはあまりに綺麗だったので、写真をピンボケにしてしまったのが悔やまれてなりません。とうことで、来年も行きたいですね。
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釣り人  東京都の渡辺さん
場所  北海道 / 阿寒湖
期間  2005年6月20日〜24日
釣果  アメマス
フライ  モンカゲ ダン
コメント  今年の阿寒湖はかつてない厳しい状況でした。そんな中、かろうじて貴重な1匹を手にしました。テクニックなんかない、ただただ精神力のみ。そんな一匹だから、なおさら嬉しいの一言です。
写真    
   
釣り人  神奈川県の武藤さん
場所  北海道 / 阿寒湖
期間  2005年6月17日〜19日
釣果  アメマス / 筆頭サイズ 48cm / 3匹
フライ  フローティングニンフ、ロイヤルウルフ等 /#14、16 / グレー、黒系
コメント  モンカゲのスーパーハッチで、爆釣のはず・・・だったのですが、モンカゲのハッチはちらほら程度で、かなり厳しい状況でした。初日は午後からボッケに入りましたが、風が強かったこともあり、ほとんど、ライズを見ることもないままに立ち込み、フローティングニンフでの釣りを開始しました。思ったより状況は悪く、一向に反応が無かったのですが、ボッケのある一部の範囲で定期的に(定期的と言ってもかなり散発ですが)ライズしている場所を発見、そこに集中することで、ようやくライズを捕ることに成功しました。2日目は渡船でオンネナイへ。ここがまた、ちょうど風の関係で白樺の花粉が水面を覆い尽くしており、ほとんど釣りにならない状態でしたが、唯一、風により花粉が流された際に、たまたま近くに寄ってきたライズを捕ることが出来たのは幸運でした。PMからは、再びボッケに入りましたが、状況は昨日と殆ど変わらず厳しい状況でしたが、夕方(18時以降)から、ライズが頻発するようになり、そこそこ楽しい時間を過ごすことができました。最終日は、朝からまたまたボッケに入りましたが、厳しい状況に変化はなく、来年は、モンカゲのスーパーハッチに出会えることに期待して今回の釣行を終了しました。
写真
釣り人  神奈川県の新井さん
場所  北海道 / 阿寒湖
期間  2005年6月17日〜19日
釣果  アメマス 3本  45cm、43cm、40cm (ばらし3本)
フライ  #12 ブラックアントメイフライ、ブラックアント(ムネアカオオアリ)
 ライン:HARDYのICIシルクライン(AFTMA相当で#6〜7)
 ロッド:HARDYパラコナ・イッチェン9.5ft 1928年製
 リール:セント・ジョージ3と3/4インチ 1912年モデル
 リーダー:3X9ft
コメント  フライは、逆光と順光にそなえて、白と黒のフライは用意したほうがいいなと思いました。それと、ドライオンリーのフライフィッシングゲームが阿寒湖なので、ウイングは長めにすると遠投と波高の時にライズが見えないことがあるので、視認性の高いウイングはお勧めですね。それと、今回ヒットしたアメマスをストマックポンプでチェックしたら、ユスリカのアダルトではなく、幼虫と黒いハエの成虫(#16前後)が多かったので、回遊するアメマスがライズするのは何かを模索する時間が多かっただけゲーム性の高さはいいですね。あと、えびすだにさんのリードが良かったのでツアーはとても楽しく過ごせました。えびさんのお人柄でリピーターが多いのも阿寒湖ツアーでよくわかりました。また、来年は腕が痛くなるほどお腹いっぱいにしたいです。お世話になりました。ツアー参加のみなさんにもよろしくお伝えください。
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釣り人  千葉県のJMさん
場所  北海道 / 阿寒湖
期間  2005年6月17日〜19日
釣果  アメマス / 筆頭サイズ42cm / 4匹
フライ  モンカゲロウ・フローティングニンフ&ニンフ・#10、ユスリカピューパ・#12 / ユスリカはシルバーのボディーにレッドワイヤーのリビング
コメント  17日の3尾は35cm〜42cmでしたが、日中のライズをねらってキャッチできました。しかし、モンカゲのハッチはほとんど見られなかったので、フローティングニンフで出ましたが、魚が食べていたのはテレストリアルと小さいミッジピューパでした。
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釣り人  東京都の荒田さん
場所  北海道 / 阿寒湖
期間  2005年6月17日〜19日
釣果  アメマス / 最大47cm / まともサイズ3本+お子様サイズ(20cm)3本
フライ  ピーコックパラシュート#10(ダイドブルー)、エルクヘアカディス#16(タンのポリ+グリズリーハックル)
コメント  以前から行ってみたかった阿寒湖ですが、普段は渓流onlyなのでこれまで躊躇しておりました。しかし、今回はTrout and Kingさんのツアーということで、何もかもお任せ、安心して釣りをすることが出来ました。今年はモンカゲの羽化が遅れ気味、更に引っ張りでも反応がない厳しいコンディションでしたが、風向き、地形、これに絡んだ湖流等、刻々と変化する状況の中、ツアー参加諸氏のご助言のお陰もあり(ポイントも譲っていただきました)何とかアメマスをキャッチすることができました。皆様に感謝、感謝です。モンカゲのイメージが強い阿寒湖−これを外すと落胆される方も多いようですが、モンカゲのハッチがないコンディションでも今回のようなテレストリアル(またはユスリカ)によるドライの釣りが成立しうる…阿寒湖の魅力の一端を垣間見ることができ、満足の釣行でした。
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釣り人  埼玉県の菊地さん
場所  北海道 / 知床
期間  2003年8月29日〜9月1日
釣果  カラフトマス60cm
フライ  ピンクのマラブー #6
コメント  前夜の雨風が嘘のように晴れ渡る青い空、近くに遠い国後が見える日本の最北東端、知床。相泊からの渡船が、半島の崖に沿うように進む。昨夜の激しい雨によく眠れず、砕ける波飛沫にようやく顔を洗う。それでも初めてのフライの海釣りに徐々に緊張が走る。同行者の皆は経験者らしく余裕の表情。秘境知床、「蝦夷地別件」の世界の余韻に微かに浸りながら、浜に着く。なるほど、同行者の歴戦の猛者達は、一目散にそれぞれのポイントに陣取って行く。私がいつものペースで準備を始めると早くも歓声が飛びはじめた。カラフトの群れが近い。次々とリールが鳴る。カラフトが浜に沿うように横に走る。釣り上げた同行者達の笑顔が弾けて行く。羨望の眼差しを隠し、煽られながら釣り始める。囲のざわめきが収まる頃、ようやくガツン!とアタリが来る。首を振る。トルクがある。走れ、走れ、どこまでも----と、と、と、バッキング迄行かない!?新しくしたのに---。と、いう余裕の表情を作りたくも作れなく、快感に浸りながら意外に短時間に私のメモリーフォトに収まってくれた。セッパリのカラフトマスは、意外と迫力ある風貌。記念撮影後、帰れ、母なる海へ、川へ、と尾を振りリリースする。 回遊するカラフトマスは、ポイントが少しずつ動く。その度に右往左往。回遊の群れに巧く当たればスレ掛り。さすが、ツワモノ達は、ポイント探しが上手。後で野生の勘という言葉を聞いた。私はどうやら怠惰で便利な都市生活者に浸りきってしまっていたようだ。反省、勉強多き釣行。心優しき同行者達に感謝。 この時期の日本のネイティブのオショロコも婚姻色に彩られ美しい。 再び、帰りなん、いざ知床へ。
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釣り人  静岡県の宮川さん
場所  北海道 / 道東沿岸
期間  2003年9月10日〜13日
釣果  チャムサーモン、ピンクサーモン
フライ  レッドゾンカー、レッドマラブー
コメント   最初の2日間はピンクのみ、チャムの回遊見られるが、接岸薄かった。3日目、夕方に1本目キャッチ。87cm 7.5kg 顎のしゃくれた大型。最終日の朝、新しい群れが接岸? 湾内に入る 昨日、バラシた場所で回遊を待つ ほぼ昨日と同じ時間に跳ねはじめる ギンピカなフレッシュランがフライを咥える 沖へと疾走すること100m 銀毛の魚体が宙を舞う フレッシュなチャムは素晴らしい 改めて北海道の素晴らしさをかみしめる 5年ぶりにチャムのファイトを楽しみ、又、新しいFFを体験しました。
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釣り人  千葉県の山口さん
場所  北海道 / 知床
期間  2003年8月29日〜9月1日
釣果  カラフトマス 約60センチ
フライ  レッドマラブー
コメント  今回も初めての事だらけのフィッシングでしたカラフトも初めての対象漁だし、海でのFFも初めてと・・・。最北東端の知床の地で背ビレを出して目の前に迫り来るカラフトの大群は感動ものでしたネ!周りの皆がガンガン掛けてる中あの大群の中からたった1匹だけを釣り上げるのは至難のワザでした Hi
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釣り人  東京都の小縄さん
場所  北海道 / 知床
期間  2003年8月29日〜9月1日
釣果  カラフトマス 65センチを筆頭に数はかぞえきれませんでした!
フライ  赤のマラブー #6
コメント  忠類橋から覗き込むと橋桁にカラフトが1匹、いっぴき、イッピキィィィ〜!!まあ海と川は違うから気を取り直して行きましょう。宿に着いたら速攻で釣り支度、Wハン担いでポイントへ。第一ポイント異常なし、第二ポイント異常なし、第三ポイントは元々無し、やっぱり魚いない。トボトボ第一ポイントに帰るとツアコン氏『小縄さんがポイントを見ている時、足元に鰭が見えましたよ』、チクショー阿寒湖に続いて最初に釣るかツアコンが。2日目は渡船、風が強いのでココで我慢してって浜はエッサマンに占拠されてますよ。あきめらかけたその時、沖に消えた船長が戻ってきて次ぎいくべ。ヒャッホ〜パラダイスはあった、確かにあった、ありがとう船長。波間に背鰭ヒラヒラ、尾鰭ユラユラ、セクシーだよカラフトちゃん。←かなりあぶない
  サーフから60オーバーの魚をサイトフィッシグ、この時期だけの最高のターゲット!!
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釣り人  愛知県の大石さん
場所  北海道 / 阿寒湖
期間  2003年6月20日〜24日
釣果  レインボー 65cm / サクラマス 60cm / アメマス 4匹
フライ  モンカゲ パラシュート #10 / モンカゲフローティングニンフ #10 他
コメント
 遠くでライズしている魚を、バックが取れない為スペイキャストでキャッチしました。ロッドに乗った瞬間大きいとわかり、緊張したファイトの結果、取り込む事ができました。大物用の50cmのネットからも余裕ではみ出したレインボーは65cm。しかもドライフライでキャッチでき、さすがに全身震えました。スペイキャストを覚えて良かった〜!一生、忘れない魚の一つとなりました。
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釣り人  千葉県のJMさん
場所  北海道 / 阿寒湖
期間  2003年6月13日〜15日
釣果  サクラマス 50cm、アメマス 40cm
フライ  モンカゲ ニンフ / #8
コメント
 サクラ(写真左) 「こんなサクラマスが釣れるなんて思っても見ませんでした。中禅寺湖のホンマスにも負けない見事な体高です。6番ロッドをしっかりと曲げてくれました。」
 アメマス(写真右) 「サイズはいまひとつですが、やはり阿寒湖のネイティブトラウト、アメマスが釣れてよかった。金色に輝く魚体はすばらしいです。モンカゲニンフをくわえてくやしそうですね。」
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